肺がん急増の理由・余命宣告の意味

【「肺がん」急増の本当の主要因】

肺がんは、ここ30年、急増し続けている。

アメリカとフランスで、30年間にわたる大量の調査データが分析された。

その結果、はっきりとした主要因が導き出された。

それは、【第4級アンモニウム塩】

【第4級アンモニウム塩】 聞いたことありませんか?

代表的な『合成界面活性剤』です。

代表例は、【消臭・殺菌・芳香剤】 ≪ ファブリーズ ≫ や ≪ リセッシュ ≫です。

もし手許にあったら、すぐに裏面の成分表示を見てください。

 

そして、柔軟剤にももちろん使われています。

整髪料や制汗剤にも使われています。

車用の芳香剤にも使われています。

そして、今では、一般的な合成洗剤(洗濯用や台所用)にも使われています。

 

「なるほど・・・」と思いませんか?

これが原因ということであれば、この30年間の流れと合致しますね!

タバコが肺がんの最大の理由??? となると矛盾することがたくさん出てくるんです。

タバコに問題がない、なんて言うつもりは毛頭ありませんが・・・

 

【第4級アンモニウム塩】の人間の致死量は、2~3g 猛毒です。

ネット検索すると、合成洗剤メーカーを中心とした様々な情報が氾濫しています。

除菌効果を謳う内容が圧倒的に多い。

家庭の中も・病院の中も・役所の中も・・・ ありとあらゆるところで【第4級アンモニウム塩】がばら撒かれている。

致死量に満たない揮発成分を、日常生活の中で吸い続ける。

雑菌と言われるものを壊滅状態に追い込みながら、同時に、肺がんの人を急増させる。

人間の肺がんは増え続ける。

しかし、現実には雑菌は減らない。

減らないどころか、薬剤耐性雑菌が次から次へと発生していく。

今、多くの家庭や病院では、薬剤を使えば使うほど雑菌(人が対応できない薬剤耐性菌)が増えるという悪循環の中にいる。

 

もうひとつ、

【第4級アンモニウム塩】を使用している商品には、ほぼすべてにおいて【イソシアネート類】が使用されている。

 

イソシアネート類は、『喘息』の最大の要因と言われている。

イソシアネートの有害性は、これまで何度も述べてきました。

猛毒の【第4級アンモニウム塩】よりさらに猛毒であることは、業界では常識。

今一度、見直してくださいね。

肺がんが急増することは、30年前から分かっていた。

 

にんぽう倶楽部の情報版では、20年前から警告し続けている。

年々エスカレートしながら有害物質が広がっていく。

肺がん患者と喘息患者が増えれば増えるほど製薬会社が儲かる。

化学薬品会社が儲かる。イコール、軍事産業も儲かる。

化学兵器の開発から始まった殺菌剤なのですから。

生活日用品に組み込まれていく化学兵器、合成洗剤も農薬も元をただせば同じです。

 

 

【余命宣告】

嫌な言葉ですね!

身内の方や友人などで、「余命宣告」を受けた経験のある方、たくさんいますよね。

「余命6ヶ月」と聞いて、どう思われましたか?

はっきりさせておきたいことがあります。

『余命宣告に何の意味もない!』ということ。

誰が、何を基準にその期間を定めるのか???

過去の平均ですか??? そのデータはどこから出てきたものですか? どんなデータですか?

そんなデータは存在しない! あるならはっきり公開して欲しい。

私は、過去20年以上の間に、余命6ヶ月(3ヶ月または1年も含む)の宣告を受けた人、100人以上とお話してきたと思う。

その中で、余命宣告以内に亡くなった人は数名しかいない。

しかも、その数名は、医師の言いなり通りにした人だけ!!! 100%です。見事なほどです。

「余命6ヶ月」と宣告された人は、何もしなければ少なくとも2~5年は生きられる。

私が見てきた経験では、100%の確率で!!!

 

治療を一切受けずに10年20年と普通に生活を続けている人もいる。

逆に、医師に言われたとおりの治療を受ければ受けるほど、生きられる期間が余命宣告に近づいていく。

 

余分な治療は一切受けずに、その上で、過去の生活を改め、新たなガンにならないため生活を心がけることで、運が良ければ、既にあるガンが消えていく。

仮にガンが消えなくても、日常生活を支障なく過ごせる期間は、10年20年と当たり前に伸びていく。

余命宣告期間が短い人(1年未満の宣告を受けた人)ほど、この傾向が強い。

また、おおむね70歳以下の人であれば、かなりの確率でこうなる。

 

70歳以上の人ですと、その人の寿命の影響の方が大きいのかな? と感じます。

 

初期がんで治療を受けている人たちは、治療を受けるだけで、今までの生活を改めようとする人が少ない。だから再発が常に付きまとう。治療を受ければ受けるほど、再発の確率・頻度が上がっていく。

こうした結果を冷静に見ていると、そもそも、治療の必要なガンだったかどうかも怪しい。

初期がんは、末期ガンや進行性ガン以上に、治療を拒否した方が賢明だろう。

 

さて、では、誰が何のために余命宣告をするのか???

これまでの私の経験からはっきり言えます。

【余命宣告は、医療機関が「治療による死亡」を「ガンによる死亡」と言い張るための予防線】

治療による副作用で死亡した時に、訴訟を起こされないために、あらかじめ短めの余命宣告をしておく。

こうした見方をすると、今までお話してきた人たちの経緯とも見事に合致するのです。

ほとんどすべての人であてはまる、と言っていいほどです。

治療を受ければ受けるほど、生きられる期間が短くなる。その上、治療による耐え難い苦痛を伴いながら・・・

ガンと診断されたら、最初にすることは治療ではありません。

自分に当てはまると考えられるあらゆるガンの原因を探り出し、それを徹底して改めていくことです。

でも、悲しいかな・・・ ほとんどの人が、藁をもすがる思いでいろいろな方法を試しながらも、常に医師には言いなりになってしまうんですよね。

医師の言うことを聞いてもダメです。私の言うことを聞いてもダメです。自分で決めるんです。

そういう気概を持つことのできた人が、ガンから解放される確率がグングン上がっていく。これだけは間違いないようです。

【余命宣告は無視しよう!】 忘れないでくださいね!!!

ガンになる前に・・・ ガンにならないための生き方をきちんと定められるようになるといいですね!

 

ガンにならないための生活のあり方を見定めた上で、健康診断も一切受けない!

体内にガン細胞があるかどうかをより細かく調べることに何の意味もない!

これが本来あるべき姿、生活だと思うのですが・・・

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