狂った社会

【狂った社会】

狂ってる・・・ どう考えても狂っている・・・

どこに行っても、消毒・消毒・消毒・・・ マスク・マスク・マスク・・・

 

アルコール消毒の主成分は「エタノール」

エタノールには、神経毒性、呼吸器毒性、生殖毒性がある。

不織布マスクには抗菌剤が使われている。

その抗菌剤には、肺炎と肺がんの危険がある。

 

日本中でいったい、何が起こっているのか・・・

肺炎を恐れて、肺炎の原因物質を撒き散らし、肺炎の原因物質で口と鼻を覆って・・・

 

30年以上前の話だが、国家公務員時代の宴会の席で、原発の話題で盛り上がった時・・・

参加者全員が原発を称賛する中で、私が一言・・・

「私は原発に反対です。何をどう考えても危険すぎます」と発した途端、例外なく全員から一斉に白い目を向けられ、次の瞬間から避難の嵐を浴びせられた。

そして最後に、参加者の中の一番の偉いさんから、「お前は非国民だ。非国民に公務員の資格はない」と怒鳴られた。

あの時の光景がよみがえる。

 

消毒は国民の義務、マスクをしないのは非常識・・・

消毒をせずに施設に入れば白い目で見られ、マスクをしないでいると軽蔑のまなざしを浴び、そこで咳でもしようものなら袋叩きにされそうな雲行きだ。

 

本当の意味で肺炎にならない努力をしている人が非難され、肺炎を蔓延させようとする人間ばかりになっていく日本。

専門家と言われる御用学者を利用して、壮大な人体実験と国民洗脳の実証実験を推し進める現政権。

 

 

国民をこれでもかと家の中に閉じ込め・・・ あらゆるイベント・集会を中止させ・・・

その間隙をぬって・・・

沖縄普天間基地の工事を急ピッチに進めている。

リニア新幹線の工事も、この時とばかりに、人員を増加して一気に進めている。

人減らしをした都心部では、5Gのアンテナ設置がおもしろいようにはかどっているという。

原発再稼働の準備も、反対運動を封じ込めて、順調に進んでいるようだ。

(国交大臣が、公明党の指定席となっていることと無関係ではないだろう。ダム行政・港湾行政なども含めて)

 

報道機関は、「密閉空間は危険です」とのニュースを垂れ流しながら、「外出は危険です。自宅待機を!」と、とんでもない矛盾を言い放つ。

多くの国民を密閉空間に閉じ込め、消毒液利用を推奨する。そして、家族との会話でさえ、マスクがないと危険かのような脅しにかかる。

多くの国民は、言われるがままに信じ切って自宅に閉じこもり、イライラを募らせる。

消毒液(芳香剤や消臭剤も同様の毒性がある)による神経障害に侵されながら・・・

 

気分転換に・・・ テレビの視聴率がうなぎ登りに上がっている。

テレビを見れば見るほど、受け身の人間になる。

受け売りの人間を大量に作り出し、消毒をしない人間・マスクをしない人間を排除する空気が充満してきた。

 

医療業界のパニックが伝えられているが・・・ それは、末端の現場でのこと。

医療業界を牛耳る者たちは笑いが止まらない。

財閥が実権を握る化学薬品メーカーに、日本中の資金が集まる仕組みがしっかりと出来上がる。

財閥が更なる力を付けたその先に何が起こるのか・・・

どこまで狂っていくのか・・・

 

 

 

今、こんな発言をすると大ヒンシュクだろうが・・・

それでも言わないといけないと思う。

 

【みんな外に出よう!】

消毒薬を捨て、マスクを捨て、外のきれいな空気を吸おう!

公園が封鎖されていても、近くの山の遊歩道が出入り禁止になっていても・・・ きれいな空気の場所はいくらでもある。

自然の中のきれいな空気で、ゆっくり深呼吸をすれば、今、世の中で起こっている多くの矛盾が見えてくることだろう。

 

ただし、のどかな田園風景地帯は要注意だ!

除草剤は、グリホサート系!

防虫剤は、ネオニコチノイド系の農薬が必ず使われている。

これらの農薬は、【神経毒性・呼吸器毒性・生殖毒性】が高いうえに、残効性が極めて高い。

一旦散布されると、その効果が長期間持続する。

散布後数日間は、高濃度で空気中に浮遊しているから特に注意が必要だ。

 

 

私が住む幸田町は、4月24日に、小中学校の休校が5月末までになることが伝えられた。

幸田町の教育委員会が、こうした決定を独自にするとは考えられない。

文科省などから何らかの通知か通達があったことは間違いないだろう。

ということは、全国に発令されている「緊急事態宣言」は少なくとも5月末までは延長されるということだ。

しかし、こうしたことは、4月24日時点で、どこの報道機関も報道していない。

情報としては報道機関に入っているはずだ。

つまり、報道機関は、入手した情報の中で、報道していい内容と・報道してはいけない内容の規制を受けているということだ。

【情報操作】

それは、今の日本では、日常的に行われている行為であることは間違いない。

 

 

蛇足だが、幸田町の保育園では、「3密を避けるように」という指示とともに、「近隣の散策は禁止する」というお達しが出ているようだ。

「天気のいい日に山にお散歩に出かけること」と、「園内に閉じ込もっていること」 どちらがより安全な行為・健康に良い行為だろうか・・・

 

ちなみに、幸田町役場の庁舎内は、窓も開けずに密閉された空間の中で、消毒薬のミストが充満している。

所要があって訪ねたが・・・

とてもではないが長時間滞在できるような場所ではない。呼吸が苦しくなるほどだ。

このような指示を誰が出しているのだろう?

職員の体調は???

 

このような矛盾・愚策が、日本全国津々浦々で繰り広げられているのです。

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