三五八漬けの素

三五八  漬けてもむだけ

福島県や山形県に古くから伝わる「三五八 漬けの素」。原料に使う塩:麹:米の割合が 三:五:八で造るので「三五八」と呼ばれてい ます。始めは塩辛いので糠漬けのように捨て 漬けが必要ですが、漬け床が慣れて熟成して くると、麹の作用で、なんとも言えない優しい 甘みののった美味しい漬け物ができます。

●使い方

密封できる容器を用意し、三五八漬けの素1 袋と、約100ml の水を入れ、混ぜ合わせます。その後、野菜を漬けて、表面に 布巾を敷き、フタをして重石を乗せると、半日ほどで漬け あがり。自然栽培野菜の持つ本来の香りや旨みを、天然 の麹菌のもつ自然な甘みと一緒にお楽しみいただけます。

 

三五八漬けの素
500g

自然栽培玄米を、マルカワみそ天然の 蔵付き菌で仕込んだ麹漬けの素。水と 混ぜ合わせ、半日漬け込むだけで、野 菜の旨みと天然麹の甘みを味わえる 三五八漬けのできあがり。 玄米を使用しているため、茶色がかった 仕上がりです。品質に問題はありません ので、安心してお召し上がりください。
■原材料:自然栽培米・天日湖塩
■賞味期限:6ヶ月

 

コメントは受け付けていません。