ハイブリッド車の電磁波

WHOでは、3~4ミリガウス以上の電磁波を浴びた子供は浴びない子供に対して「白血病」にかかる確率が2倍に高まる可能性を発表している。

同じ低周波の電磁波を、プリウスでは安定走行時で10ミリガウス以上になることが確認されている。
特に運転席後部の席が強い電磁波がはっきりと確認されている。

WHOでは、電磁波は、特に細胞分裂が活発に行われている子供が大変危険である、と言っている。

お子さんのいる家庭ではプリウスは止めたほうがよい。プリウスに限らず、ハイブリッド車すべてについてです。

電磁波過敏症の人は感じているはずです。

ハイブリッド車が近くを通っただけで、「何となく気分が悪い」「耳がツ~ンとなる」「鼻が詰まる」

「頭痛を感じる」などなど・・・電磁波過敏症でない人でも感じたことのある人は多いのでは?

ハイブリッド車に乗せてもらって「耳がツ~ン~~~」、私は何度も感じています。

ハイブリッド車は、宣伝文句だけを聞くとものすごく良いもののように感じてしまうかもしれません。

でも、それは、経済効率だけのこと。健康のリスクは少なからずあるのです。

 

公表されている危険性はこんなにあるのです。(電波・電磁波・放射線の研究をしているロシアの医師による)

不眠症、頭痛、めまい、吐き気、記憶障害(物忘れ)、集中困難、イライラ、呼吸器疾患(気管支炎、副鼻腔炎、肺炎)、インフルエンザに似た症状、ぜんそく、疲労・けん怠感、脱力感、胸部の圧迫感や痛み、血圧の上昇、心拍の変化、目の奥の圧迫感、他の眼疾患、喉の腫れ、口や唇の乾き、脱水症、発汗、発熱、息切れ、筋肉のけいれん、震え、足や足の裏の痛み、精巣や骨盤の痛み、関節痛、移動する体中の痛み、鼻血、内出血、脱毛、消化器の異常、吹き出物や発疹、耳鳴り、嗅覚低下、歯の痛み(特に、金属の詰め物)

 

ハイブリット車に買い換えたら小さな子どもが必ず車酔いをする。その原因はよくわかりませんが、その子どもは、何かこれまでとは違う”異変”に気がつき、無意識に避けているのかもしれません。

おそらくこんな理由でしょう。

『モーターや交流由来の電磁界は方位がめまぐるしく変換する為、遺伝子のミスコピーを生じさせます。車は鉄の箱で電磁波を内部反射させ電子レンジのような危険性があります。』

補足

もっと注意して欲しいのは【電気自動車】=【EV車】

こちらは、さらに強い電磁波を発生させ、強い磁場をつくります。

その上、家庭での燃料代・光熱費負担は減るかもしれませんが、電気自動車が溢れかえれば、日本全体としては電力不足に陥る可能性が出てきます。電気自動車を早急に広めたいのは、原発再稼働に躍起になっている者たちの思惑である、ということを決して忘れないでください。

 

そして、こんなことも知っておいてくださいね!

欧州47か国に、あらゆる周波数の電波が人体のみならず全ての動植物に危険だとして、0.6V/m(0.0954μW/c㎡) 以下、中期的に0.2V/m0.0106μW/c㎡)以下にするよう勧告が出されました。

日本は、その1万倍の1000μW/c㎡以下という危険性を無視した基準値です。

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